2015年06月20日

世界のオガサワラ

『最深級「世界が注目」=小笠原西方沖の地震−下部マントル付近、謎多く』

 「小笠原諸島西方沖で5月30日に発生したマグニチュード8.1(気象庁推定)、最大震度5強の地震は震源の深さが682キロで、世界の観測史上、最も深いクラスの地震だった。地震の仕組みを研究する東京大大学院の井出哲教授は「上部マントルと下部マントルの境界近くで起きた地震であり、なぜ起きるか分からないことばかり。世界の研究者が注目している」と話している。」(ウォールストリートジャーナル)

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何にせよ注目されるのはいいことです^^;
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posted by ちちぺん&ぽーとろいど at 23:39| Comment(0) | 小笠原の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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